仕事のメールアドレス、会社のものになっていますか
プロバイダメールで業務サービスを登録していると、乗り換えや退職時に困ることがあります。自社ドメインのメールに切り替えるべき理由をお伝えします。
メールのパスワード、10年前のままになっていませんか
メールが乗っ取られると、紐づいたすべてのサービスが危険にさらされます。10年以上前に設定したパスワードのままなら、この記事を参考にして見直しましょう。
自社のホームページ、誰が守っていますか?
AIでホームページは作れる時代ですが、セキュリティの有事に対応できるかは別の話です。保守を放置するリスクと、プロに保守を任せる価値についてお伝えします。
AIで作った画像、そのままホームページに載せていませんか?
AIで生成した画像をそのまま載せると、重たい画像ファイルがページの表示を遅くし、閲覧者の離脱を招くことがあります。すぐに改善できる二つの手順を解説。
そのメール、事務的になっていませんか
こんにちは。高知県高知市で「営業」に強いホームページ制作を行っている、株式会社ICUの川島です。 毎日、何通ものメールを送っていると、つい返信が”作…
「個人データが漏えいしました」と、身に覚えのないサービスから届いた件
放置したアカウントから個人データが漏えいするリスクと、今すぐできる対策。登録したら記録する、使わないなら解約する。身近な実体験からお伝えします。
パスワードの使い回しは、仕組みで止める
日本人の84%がパスワードを使い回し。情報漏洩が止まらない今、中小企業がまず取り組むべきパスワード管理の仕組み化と、パスキー設定の具体策をまとめました。
情報漏洩は「どんな情報を保有しているか」で決まる
情報漏洩が相次ぐ今、中小企業にとって最も現実的な対策は「公開サーバーに機密データ・個人情報を持たないこと」です。資産・脅威・脆弱性の3要素から、情報管理の見直し方を考えます。